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メインはイタリアセリエAのニュースです。リーグ戦、CL、移籍関連など随時更新していく予定です。

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第27節 パルマ 2-2 レッジーナ

前13分 ビアンキ(レ)、前22分 ブダン(パ)、前40分 ビアンキ(レ)、後52分 ロッシ(パ、PK) MVP ロッシ(パ)

パルマはFWロッシが一度PKをはずしてしまったが、終了直前にまたも訪れたPKを確実に沈め、貴重な勝ち点1を手にしている。
レッジーナの2得点はともにFWビアンキ。
前半13分、クロスボールに合わせて先制点を決めると、前半40分にはミドルシュートを直接決めて追加点を奪った。
一方、パルマはブダンが近距離からのゴールとロッシのPKで同点に追いついている。

ラニエリ監督(パ)
「PKについては語りたくない。マッツァーリ監督の怒りも理解できる。だが、リプレイを見直してみれば、ウチの何人かの選手がエリア内でシャツを引っ張られていることがわかるだろう。戦術的に変更した点に関しては、自分の選択には一切公開していない。現在の困難を鑑みて、前半の途中にシステムを変更したんだ」

クラブ発表(レ)
「我々はこの試合の事件についてコメントしないこととする。ビデオ映像によって正しい評価が下されることを期待している。映像では、パルマのゴール際にイゴール・ブダンがボールを手でパンチしていたこと、後半50分にPKに繋がったFKが正しくないことがわかるはずだ」

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第27節 メッシーナ 2-0 パレルモ

前45分 リガノ(メ)、後20分 リガノ(メ) MVP リガノ(メ)

メッシーナは3ヶ月ぶりに復帰したリガノの2ゴールでパレルモを粉砕した。
一方のパレルモはこれで3位の座も危うくなってきた。
メッシーナは前半終了間際、アルバレスのクロスにリガノが高位置から頭であわせ先制。
パレルモもその後反撃するが、ザッカルドの近距離からのシュート、ディ・ミケーレのシュートはともにゴールマウスに阻まれてしまった。
さらに、パレルモは途中出場のカラッチョロが交代直後に主審への抗議で退場となってしまう。
するとメッシーナは後半20分、リガノが再びダイビングヘッドで決め、勝利を決定付けた。

カバジン監督(メッシーナ)
「審判のミスはいくつかあったかもしれないが、全体的にはよく状況をコントロールしたと思う。試合に関しては、選手たちは適切な形で試合に臨んでくれた。そして、リガノが違いを見せてくれたんだ。これから我々がしなくてはならないのは、調子を上げていき、より多くのポイントを獲得することが、だが、我々は正しい道を進んでいるよ」

フォスキGM(パレルモ)
「これで我々の背後にビッグクラブが忍び寄ることになった。だが、我々を取り巻く環境がなにかおかしいと感じている。非常に残念な試合だ。我々は試合を支配していたし、2度もPKを与えてもらえなかった。主審がレポートにどう書くかは知らない。私が体積処分にされたのは、ハーフタイムに私が選手たちとはなしているときに主審が笑っていたから、笑うようなことなど何もなく、我々が不満を抱いてるとしたらそれは彼の責任だと言ったからだ」

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第27節 ウディネーゼ 0-1 エンポリ

前18分 ポッツィ(エ) MVP ポッツィ(エ)

エンポリが序盤のゴールを守りきり、CL出場権争いに食いとどまっている。
アウェーのエンポリは前半18分、ブシェの右サイドからのクロスをエリア内でフリーとなったポッツィが決めて先制する。
ポッツィはその後も強烈なミドルシュートでウディネーゼゴールに迫ったが、これは惜しくもゴールマウスに嫌われてしまった。
対するウディネーゼはMFムンタリが絶好のチャンスをつかんだが、シュートはクロスバーとGKバッリに防がれている。

マレザーニ監督(ウディネーゼ)
「ゴールチャンスが10対1だったのに負けるのは辛い。我々は良い形でプレイしたが、運に恵まれなかった。なぜ観客がブーイングしたのか理解できないよ。水曜のインテル戦で力をつくした代償を払うこととなった。結果は少々残念に思っているが、サッカーではこういうことも受け入れなければならない」

カンニ監督(エンポリ)
「今日から別のシーズンの始まりだ。このチームはストレスを感じなければ全力を尽くせるチームなんだ。我々は残留を確かなものとし、これからは他の目標に集中することができる。だが、具体的な目標は決めないよ。それはストレスに繋がるし、自分たちで自分たちを傷つけることになる。選手たちにはこの夏に明確に話をしたし、私の言ってることを選手たちは理解している」

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第27節 カリアリ 2-0 アタランタ

前4分 スアソ(カ)、後26分 ペペ(カ)  MVP スアソ(カ)

カリアリがジャンパオロ監督復帰後初の勝利をホームで手にした。
この日のカリアリの主役はエースのスアソ。
どう選手は開始4分でトレードマークのドリブル突破から先制点を奪った。
対するアタランタはPKで同点のチャンスをつかんだものの、ドーニがこれをはずしてしまった。
さらに、DFアドリアーノが2枚目のカードで退場となり、アタランタは残り15分を10人で戦わなければならなかった。
カリアリは後半26分、途中出場のペペが追加点を奪い、勝利を確実のものとした。


ジャンパオロ監督(カリアリ)
「選手たちはすばらしい気迫を見せてくれたと思う。選手たちの勝利への意欲のお陰で勝つことができた。非常に激しい一戦だったが、最終的には勝利にふさわしかったと思う。私はずっとチームと良い関係にあるよ」

コラントゥオーノ監督(アタランタ)
「厳しい試合になるとはわかっていたが、我々は自分たちのゲームをしにここへやって来た。わずか数分で先制されてしまったが、前半は全体的に拮抗していたと思う。だが、レッドーカードで退場者が出てから非常に厳しくなってしまった。ドーニが退場したのは筋肉の負傷を負ったからだ」

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セリエA第27節

来週半ばにCLを控えているインテル、ローマ、ミランの3チームが土曜日に第27節を戦った。

首位のインテルは、アウェーでリボルノと対戦。
前半27分にリボルノのFWルカレッリが先制ゴールを奪ったが、すぐにインテルFWクルス画同点ゴールを決める。
後半21分にはインテルFEイブラヒモヴィッチのゴールで逆転。
インテルはクレスポ、アドリアーノ、ヴィエラ、カンビアッソを怪我で欠いたが、逆転で勝利を収めた。
試合終了間際、インテルDFマイコンがファールで警告を取られると、その判定に対し審判の前で拍手をしたため、審判に対する侮辱行為と見なされ、すぐに2枚目のイエローカードをもらい退場となってしまった。

2位のローマは、アウェーで最下位のアスコリと対戦。
しかし、来週のCLでのリヨン戦を前に、マンシーニ、デ・ロッシ、メクセスを休ませ、更にペロッタは出場停止、タッディ、ドーニ、アクイラーニを欠いた布陣で臨んだが、前半31分にソンシンに先制ゴールを決めらた。
そのまま敗退するかと思われたが、終了5分前に新加入のウィルヘルムソンが貴重な同点ゴールを決める。
そのまま試合はドローのまま終了。
勝ち点を1しか得ることができなかったため、インテルとの差は16と開いている。

前節の引き分けにより6位に後退していたミランは、ホームでキエーボと対戦。
久しぶりに先発したGKジダだったが、いきなり前半でDFボネーラとの連携ミスから失点を許してしまう。
しかし、その後はジラルディーノ、オッド、そして途中出場したセードルフのゴールで3-1と快勝。
相変わらず怪我人の減らない同チームだが、試合のなかったラツィオと並んで4位に順位を上げた。

また、次節ではインテル対ミランのミラノダービーが行われる。

| セリエA | comments(1) | trackbacks(55) |

移籍関連情報

3月6日分
3月2日分

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3/2 セリエA移籍情報(噂を含む)

【◎移籍確定・○移籍濃厚・△噂の範疇を出ず】

△:アリエン・ロッベン【MF:オランダ】
チェルシー(ENG)→インテル

△:ジャンルカ・ザンブロッタ【DF:イタリア】
バルセロナ(ESP)→ユベントス

△:アレッサンドロ・ビリンデッリ【DF:イタリア】
ユベントス→モナコ(FRA):レッドブル・ザルツブルグ(AUS)

△:ペペ【DF:ブラジル】
ポルト(POR)→ユベントス、レアル・マドリード(ESP)

△:ペア・メルテザッカー【DF:ドイツ】
ウェルダー・ブレーメン(GER)→ユベントス

△:ナウド【DF:】
ウェルダー・ブレーメン(GER)→ユベントス

△:ファビオ・カンナヴァロ【DF:イタリア】
レアル・マドリード(ESP)→ミラン

△:ファン・パブロ・カリーゾ【GK:アルゼンチン】
リバープレート(ARG)→ミラン

△:グレゴリー・クペ【GK:フランス】
リヨン(FRA)→ミラン

△:アレッサンドロ・ネスタ【DF:イタリア】
ミラン→ラツィオ

△:エムレ・ベロゾグル【MF:トルコ】
ニューカッスル(ENG)→ラツィオ:サンプドリア

◎:ステファノ・ルッキーニ【DF:イタリア】
エンポリ→サンプドリア

△:マルチェロ:リッピ【監督:イタリア】
元イタリア代表→マンチェスターU(ENG)

△:フランコ・セミオリ【MF:イタリア】
キエーボ→ローマ

△:アントニー・ヴァンデン・ボーレ【DF:ベルギー】
アンデルレヒト(BEL)→フィオレンティーナ

△:マルコ・ゾロ【DF:コートジボアール】
メッシーナ→エンポリ

| 移籍関連 | comments(1) | trackbacks(4) |

またもやカカ獲得への意向

スペインリーグのレアル・マドリードがまたもやカカ獲得を目指しているようだ。

報道によると、レアルはカカ獲得のために2500万ユーロとMFディアラを加えたオファーを提示したらしい。
さらに、レアル側は現在ミランからリミニにレンタル移籍しているカカの弟ジガオの獲得も考えているようだ。
しかし、ミラン側は常にカカをどんな金額でも手放さないと主張しており、特にバルセロナFWロナウジーニョが残留する意向であるのを受け、ミランがオファーに耳を傾けることはないだろう。


ACミランサッカースクール チャンピオンに学ぼう 前編
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| 移籍関連 | comments(1) | trackbacks(3) |

ミラン、CLグループリーグでリールとスコアレスドロー

先日行なわれた欧州CLグループリーグ、ミランvsリールの一戦はスコアレスドローに終わった。
試合後、ミランのアンチェロッティ監督は満足感を示しながらも、セードルフのゴールが不当に取り消されたことへの怒りを露わにした。

同監督は「ミランは正しいスピリットで試合が出来たと思う。勝つチャンスはあったけど、少々運に恵まれなかった。後半も同じようになったね。だが、満足はしているよ。ここでのドローは簡単じゃないのに、うまくいったからね。リールは強いチームなんだ。選手たちが疲れていた可能性はあるが、全体的には彼らには多くのチャンスを与えなかった。だから、いい試合だったし、いい結果と言える。」と語った。
一方、オフサイドの判定で認められなかったセードルフのゴールについては、「リプレイを見ないほうがよかったよ。議論の余地もないプレイだ。DFは戻る時に止まっていたし、セードルフは明らかにオンサイドだった」と不満を露わにしている。

ジラルディーノ1トップにトップ下にカカとセードルフを据える“クリスマスツリー型”のフォーメーションで臨んだが、カカはその戦術に対して多少の不満を感じているようだ。
同選手は「個人的には2トップの戦術で戦いたい。その方が、それほどボールをキープしなくてすむからね。僕がボールを持っているときや1対1でエゴイストすぎたと言う人もいるけど、FWとしてプレイするときには必要なことだ。ストライカーが2人いる方が、僕にとってはアシストしたり、チームとして動かしやすいんだよ」と語った。

一方、ガットゥーゾは試合の結果や監督の戦術に満足しているようだ。
「リールはスピーディでケンコなチームだと思っていた。少し研究していたんだが、試合でのパフォーマンスは良かったとおもっているよ。ただ、ゴールを決めることができなかったんだ。オレの好きなフォーメーション?監督の決めるやつがいいね」
と本人は語っている。
また、この試合はガットゥーゾにとってミランでの300試合目となったが、
「少し歳をとったように感じるな。でも嬉しいよ。今はもっとミランのためにプレイしたいと思っている。」
とコメントしている。

ミランは依然グループ首位をキープしており、時節はアンデルレヒトと対戦する。
アンチェロッティ監督は次の一戦に対して
「勝たなければいけない試合」
とコメントした。

| 欧州チャンピオンズリーグ | comments(1) | trackbacks(1) |

ファケッティ会長死去

インテルの会長ジャチント・ファケッティ氏は、治療不可能な病気のため4日に死去した。

 グラウンドの中でも外でも大きく力強い存在だったが、病には勝てなかった。選手としては圧倒的なフィジカルの強さを誇り、エレーニオ・エッレーラによってサイドバックに起用された彼は、ペナルティーエリア内に侵入するあらゆるFWを苦しめていた。1942年7月18日にベルガモ県で生まれたファケッティは地元チームのトレビッリェーゼでFWとしてサッカーを始め、1960−61シーズンの終盤にインテルに加入。61年5月21日のローマ戦(アウエー)でセリエAにデビューし、チームは2−0の勝利を収めたが、19歳のファケッティのプレーはさほど目立ったものではなかった。それでもエッレーラは彼に大きな期待をかけ、「チームにとって欠かせない柱になる」と後押ししていた。

“巨漢”ジャチントはまさに柱と呼ぶにふさわしい選手だった。自らゴールを決めなくとも、試合では存在感を見せつけ、タイトル獲得に貢献する。彼がプレーしていた時代の“グランデ・インテル”は1964年と65年にチャンピオンズカップ、63年、65年、66年、71年にスクデットを獲得。ほかにはインターコンチネンタルカップ2回、コッパ・イタリア1回のタイトルも獲得している。

 イタリア代表での活躍も、インテルでのそれに劣るものではなかった。1963年3月27日のデビュー以来94試合(ディノ・ゾフとパオロ・マルディーニに次ぐ歴代3位)に出場。68年には欧州選手権を制し、70年のワールドカップ(W杯)・メキシコ大会でも準優勝という結果を残した。

 その8年後のアルゼンチン大会でもチームに同行し、カリスマ的な彼の存在はアズーリ(イタリア代表の愛称)に安心感と力強さをもたらしていた。この年にファケッティは現役を引退。ピッチ上の左サイドからクラブ役員のソファーへと活躍の場を移した。愛するインテルを側で支えるため、クラブの国外担当責任者を経て、マッシモ・モラッティのもとでジェネラル・ディレクターに就任。ペッピーノ・プリスコの死去に伴って副会長に昇格し、2004年からは会長を務めた。

 ジャチント・ファケッティは礼儀正しく誠実な人物として常にサッカー界で賞賛を浴びていた。いつも控え目な発言や、穏やかながらも決意のこもった声のトーン、足を伸ばしてのタックルを嫌うことなどに彼の人間性がよく表わされていた。その姿はグラウンド上でのプレースタイルとなんら変わるところがない。DFでありながらキャリアを通してレッドカードを受けたのはわずか一度だけだった。

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移籍の噂

2007年3月

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