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W杯関連 | サッカーニュース♪

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ウクライナ 0-0 スイス (PK3-0)

決勝トーナメント1回戦のスイス対ウクライナ戦がケルンで行われた。
延長戦を戦ってもスコアは0-0。
PK戦の結果んびよりウクライナがスイスを下し、ベスト8に進出。
6月30日金曜日にイタリアと対戦することになった。

PK戦の結果は以下のとおり。

ウクライナ(先攻)
アンドリー・シェフチェンコ(失敗)
アルテム・ミレフスキー(成功)
セルゲイ・レブロフ(成功)
オレグ・グゼフ(成功)

スイス(後攻)
マルコ・ストレラー(失敗)
トランキロ・バルネッタ(失敗)
リカルド・カバナス(失敗)

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イタリア 1-0 オーストラリア

イタリア対オーストラリアの試合が先ほど終わった。

前半はイタリアがやや押し気味に試合を展開するが、どうしてもゴールが奪えない。
トニのヘディング、ターンしてからの左足でのシュート。
ジラのボレー。
惜しいシーンはいくつもあった。

しかしオーストラリアのディフェンス陣も踏ん張りをみせ、容易にゴールを割らせない。

先に動いたベンチはイタリア。
リッピ監督が後半開始からジラに代えてイアクィンタを投入。
試合の流れをどうにか引き寄せようとする。

しかし、ここでとんでもないアクシデントが発生してしまう。

DFマテラッツィの退場だ。
ブレシアーノに対するタックルが悪質と判定され、1発レッドだった。


やっぱりやったかマテラッツィ



グループリーグ最終戦において故障したネスタの代わりに出場し、前半はいいプレーを披露していたと思う。
だが…やってしまったマテ兄さん。

どうだろう。
あれはレッドか?
少し辛すぎるような気もしないでもないが、終わってしまったことはしょうがない。
DFラインをするために交替の用意をするが、突発的だったために準備に多少の時間がかかる。
その間はガッちゃん(ガットゥーゾ)がDFラインに入ってカバーを続ける。

ようやく準備が完了し、FWのトニに代えてバルザリを投入。
これでアズーリのトップにはポストプレイヤーがいなくなってしまった。

リッピ監督の頭にはまったくなかったシナリオだ。

そして10人になってしまったアズーリの面々。


それでも試合を諦める訳にはいかない。

オーストラリアの猛攻をなんとか凌ぎ、カウンターで局面を打開する。
しかし前線にボールが繋がらない。

繋がったとしてもキープする事ができず、ラインを押し上げる事もできない。
戻りの早いオーストラリアに奪われてしまう。
そこから素早く攻撃を展開されるが、さすがはカテナチオの国。

攻撃的になったと世間では言われるが、昔取った杵柄は失われてはいなかった。

キャプテン・カンナヴァロを中心とし、ブッフォンがゴールに鍵をかける。
このゴールをこじ開けることは容易ではないだろう。


そして時はやってきた。

リッピ監督の元々のシナリオであったであろうプリンチベ、フランチェスコ・トッティの投入である。

左サイドに張り、シャドー的な動きを展開していたデルピエロに代わっての投入だ。



調子が万全ではないとはいえ、局面を打開するには王子の力が絶対必要だった。

その6分後。
今度はオーストラリアのヒディンクが動いた。

ステリョフスキに代わってアロイージの投入だ。
ヒディンク監督の頭の中では試合時間は90分ではなく120分だったのであろう。
試合も終盤に入ろうかと言う時間でようやく選手交代を告げたのだから。

そのアロイージが抜群の動きを見せる。
左サイドを突破してザンブロッタのファールを誘ったかと思えば、エリア内に張り、ブレシアーノからのクロスにオーバーヘッドを見せる(惜しくも空振りに終わってしまったが)など、ゴールへの執念を燃やしていた。


しかし、両チーム得点を挙げることはできずにロスタイムに突入。
ロスタイムは3分。
このまま延長に突入かと思われたところでドラマが待っていた。



左サイドを抜け出したグロッソがブレシアーノをかわしてエリア内に侵入。
切り替えした所をニールが倒してしまったのだ。

主審は迷うことなくペナルティスポットを指差す。

PKだ。

オーストラリア側にとっては悲劇としかいいようがないであろう。
感覚的には12年前のドーハの悲劇と似てるのではなかろうか。

ニールのタックルは故意であったとは思えない。
ボールに行っていたようにも見えたのだが、主審の判定が覆ることはなかった。


そしてスポットにボールをセットするトッティ。
決めるべきゴールを睨みつける。





トッティの右足から蹴りだされたボールは美しい軌道を描きゴール左に吸い込まれていく。
キーパーも反応して飛んでいるのだが、ボールに触れることはできなかった。



ゴールを喜び抱き合うアズーリの面々。
そして同時に主審のホイッスルが響きわたった。

試合終了。

10人になり、猛攻を耐えに耐え抜き苦しみぬいた末で得た勝利だった。


この勝利により、イタリアはベスト8への進出を決め、この後の試合・スイス対ウクライナの勝者との準々決勝がハンブルクで行われる。

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ポルトガル 1-0 オランダ




ニュルンベルクで行われた決勝トーナメント1回戦、ポルトガル対オランダ戦は、23分にポルトガルのマニシェがゴールを決め、1-0でマルコ・ファンバステン監督率いるオランダを打ち負かした。

試合序盤から激しい競り合いの続いたこの試合では、4名の累積退場選手が出た。
累積退場となったのは、46分にコスティーニャ(ポルトガル)、63分にハリド・ボラルーズ(オランダ)、78分にデコ(ポルトガル)、95分にジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト(オランダ)。

勝利したポルトガルは、7月1日土曜日にゲルゼンキルヘンで行われるイングランドとの準々決勝に臨む。

オランダはこれで帰国の途につき、ポルトガルは史上2度目の準々決勝進出を果たした。
次の対戦相手はイングランド。
両チームは1966年大会の準決勝で対戦しており、このときは開催国だったイングランドが勝利し、唯一のFIFAワールドカップ優勝を手にしている。

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イングランド 1-0 エクアドル

シュツットガルトで決勝トーナメント1回戦イングランド対エクアドルが行われた。試合はイングランドが1-0の勝利。準々決勝に進出した。次の対戦は7月1日土曜日。ポルトガル対オランダの勝者と、ゲルゼンキルヘンで対戦する。
得点者は以下のとおり。
イングランド:デイビッド・ベッカム(60分)

デイビッド・ベッカムは、3つの異なるFIFAワールドカップでゴールを挙げた初のイングランド人となった。









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伸び悩んだ黄金世代=自由享受で期待裏切る−ジーコ日本

ジーコ日本には、才能に恵まれた世代が結集していた。
ユース時代から世界大会の経験を積み、本場の欧州で腕を磨いた中田英寿(ボルトン)、中村俊輔(セルティック)をはじめ、高原直泰(ハンブルガーSV)、稲本潤一(ウェストブロミッジ)が顔をそろえた。
そこへ国内組が食い込み、史上最強の布陣が整ったはずだった。

だが、その戦いぶりは無残だった。
指導力の不足する監督に率いられたことに同情に余地はあるが、20歳代後半のピークに差し掛かった黄金世代の伸び悩みは明白な事実だった。

「日本に足りないのはプロ意識。欧州組は試合に出る機会が少なく、試合勘が戻っていなかった。自分のチームで常時、試合に出ることが必要だ」。
ジーコ監督が打ち明けた通り、海外志向の強い選手たちは競って欧州へ移籍したが、レギュラーの座を獲得した選手はほんの一握りにとどまる。

国内組も批判は免れない。
「4年間でもっと成長できた選手がいる。日本はプロができて10年余りのため、代表に軽い気持ちで来た選手もいる。選手同士が主張しない仲良しクラブでは駄目だ」。
ジーコ監督は期待を裏切った選手を責めたが、それを分からせるのも監督の仕事だ。
選手と監督が互いに不信感を抱えながら、体面を整えてきた感も否めない。

ワールドカップ3試合で実証されたのは、明らかな力不足。
「ボールをキープするところで攻めにいって、やらなくていい点を取られる。どの状況で何をすべきか。勝利に持っていくための試合運びを学ばないといけない。これは経験でしか教えられない」
と指揮官は弁解した。

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ドリームチーム決定、MFで中田英も

国際サッカー連盟(FIFA)はW杯の大会公式サイトで、1次リーグで敗退したチームの選手で構成される「ドリームチーム」を発表し、MFで日本の中田英寿(ボルトン)を選出した。
これは大会を去った偉大な選手たちに敬意を表し、7月9日の決勝に出場するチャンスはないが、このチーム編成なら優勝トロフィーを掲げる可能性が高い「ドリームチーム」を考えてみようという企画だ。

守護神はチェコのGKツェフが務め、4バックの守備はコートジボワールのエブエ、クロアチアのR・コバチ、セルビア・モンテネグロのビディッチ、韓国の李栄杓。
MF陣は中田英、トリニダード・トバゴの大黒柱ヨーク、チェコの名手であるロシツキーとネドベドが入り、FW陣はコートジボワールのドログバ、セルビア・モンテネグロのケジュマンだった。

控え選手は5人が発表され、GK川口能活(磐田)も「ドリームチーム」入り。
川口はチームの苦境をスーパーセーブで救ったが、ツェフと世界最高のGKの呼び名を争える選手は少ないとの論評。
MF陣ではネドベドとロシツキーは不可欠の選手で、ヨークはタックル数が素晴らしく、中田英は日本のスター選手だと評された。

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決勝トーナメント1回戦結果

決勝トーナメント1回戦


ドイツ 2-0 スウェーデン

ドイツ
20. ルーカス・ポドルスキ (4')
20. ルーカス・ポドルスキ (12')


アルゼンチン 2-1 メキシコ

アルゼンチン
9. エルナン・クレスポ (10')
18. マキシ・ロドリゲス (98')

メキシコ
4. ラファエル・マルケス (6')


この結果により、開催国ドイツとアルゼンチンがベスト8に進出。
6月30日、現地時間17時に両国による準々決勝が行われる。

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イタリア 2-0 チェコ

グループE組の第3戦、イタリア対チェコの試合が先ほど終わった。
一言で今の気持ちを表すのであれば

最高!

基本的にイタリア好きなんで、イタリアの勝利が喜ばしいことに代わりはない。
しかし、最大の喜びのポイントは別にあった。


あたしが愛して止まないスーペル・ピッポことフィリポ・インザーギの出場だった。
後半早々、ジラルディーノと交代したピッポは自分のスタイルを貫き、ひたすらDFの裏を取る。
何度オフサイドを取られただろうか。

しかしピッポは諦めない。
それが彼のスタイルなのだから。

そして、その努力がついに報われる時がきた。


後半42分、1本のスルーパスが彼の足元に収まった。
オフサイドはない。

残るはGKのツェホただ一人。




落ち着いてツェホを交わし、ゴールへ緩やかなパスを送る。
無人のゴールにボールは吸い込まれ、イタリアの勝利・決勝トーナメント進出を決定付けるゴールとなった。



ゴールが決まった瞬間、あたしは思わず絶叫しました。
ホントにホントに嬉しくて…。

選手生命すら危ぶまれた怪我。
長いリハビリ。
そして復活。

更には代表復帰。


すべてはこの日の為に。
アズーリの一員として、W杯でゴールを決める為に。

アズーリの誇るラインブレイカー、フィリポ・インザーギ


あたしは彼の今後の活躍を期待して止まない。




というか、マジで絶叫しました。
腕には鳥肌たってたしw







アズーリとは対照的なチェコの大砲・ネドベド

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イタリア国民にインザーギ待望論

全ての国にグループリーグ突破可能性が残されたE組。
勝ち点「4」の首位アズーリ(イタリア代表)は22日、ハンブルクで同「3」の強豪チェコと対戦する。

引き分け以上で他試合に関係なく決勝トーナメント進出が決まるが、F組突破のブラジルとの対戦を避ける為にもトップ通過したいところ。
ネドベド、ロシツキー率いる強豪チェコとの対戦を前に、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙は公式サイト上で「誰がゲームを決める鍵となるか?」と国民に緊急アンケートを行った。
16259人から得た回答によると、ここまで出番のないフィリッポ・インザーギが37.6%と断トツトップの結果になった。
2位以降はデル・ピエロ14.1%、トニ13.1%、トッティ10.5%と続いている。

セリエA得点王トニの不調もあり、チェコ戦でジラルディーノと共に先発出場も予想されているインザーギ。
ゴールへの執念は凄まじいものがあり、国民の期待は膨らむ一方。
記念となる代表50試合目、16強進出の扉を開く「鍵」となれるだろうか。





いつの時代も重宝される、いわゆる嗅覚のストライカー。
常にオフサイドラインぎりぎりの所でポジションを取り、一瞬の動きでゴールを陥れる。
パワーで劣り、体格で劣り、特別な技術を持っているわけでもない。
インザーギの武器はスピードと自分に対する自信に他ならない。

1991年に地元クラブのピアチェンツァでキャリアをスタート。
セリエAデビューは遅く、1995年にパルマに移籍するまで待たなければならなかった。
だが才能は突如開花する。
アタランタに移った1996/97シーズンには24得点を挙げ、セリエAデビュー2年目にして得点王に輝くと、翌シーズンにはユベントスに引き抜かれ、毎シーズン10得点以上を挙げる活躍を見せた。

2001年、ミランの大幅な補強の一環としてセリエA屈指のゴールゲッターの名が挙がった。
それがインザーギであり、ミランに移籍しても相変わらずの活躍を見せてる。

彼は言う。
「ストライカーにとってゴールこそが人生なんだ」
それは正に、全てのストライカーの哲学である。


もうね、ピッポ大好きなんですあたし。

相手DFの一瞬の隙をついたあの飛び出し。
何度オフサイドを取られようと、繰り返し繰り返しDFラインの裏を取ろうと走り抜ける。
その動きはまさに「ラインブレイカー」

ビエリのようなパワーがあるわけではない。
デルピエロのようなテクニックを持ってるわけでもない。
あるのはスピードと自分に対する絶対的な自信。
それがピッポを支えているすべてなのでしょう。

足首の怪我で一時期は引退も囁かれてましたけど、長いリハビリに耐えて克服し、再びピッチに戻ってきたと知ったときはホントに涙が出そうでした。

願わくは…
本人にとって最後になるであろう今大会で、イタリアを勝利へと導いてもらいたいものである。



…もっと欲を出せば、ユベントス時代の2TOP『デル・ピッポ』を見てみたいのですがw

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グループD、ポルトガルとメキシコが決勝Tへ

21日、ゲルゼンキルヘンなどでD組の最終戦2試合が行われた。
ポルトガルは2−1でメキシコを降し、3連勝で1位通過。
敗れたメキシコも、イラン−アンゴラが1−1で引き分けに終わったため、2位通過が確定した。

◇ポルトガル−メキシコ
すでに決勝トーナメント進出を決めているポルトガルは前半6分、ドリブルで左サイドを破ったシマンが中央に折り返し、走り込んだマニシェが右足で合わせ先制した。
同24分にはマルケスのハンドにより得たPKをシマンが落ち着いて決め、メキシコに試合の主導権を握られながら、効果的な攻撃で2点をリードした。

1次リーグ突破がかかるメキシコは同29分、左のCKからフォンセカがヘディングを決めて1点差に詰め寄ると、後半は怒とうの攻撃を展開。
後半10分過ぎには持ち前のパスまわしからペナルティーエリア内に進入してポルトガル選手のファールを誘い、PKを獲得した。

しかし、メキシコはこのPKをブラボが失敗し、同点の機会を逸すると、直後にはペレスがシュミレーションのファウルにより、2枚目の警告で退場。
その後に訪れた数々の決定機も決めることが出来なかった。

◇イラン−アンゴラ
試合は、イランが積極的な攻撃を仕掛け、アンゴラがカウンターから勝機をうかがう展開が続いた。
イランは前半15分にザンディがGKを脅かすシュートを放ち、同24分には右サイドのクロスからダエイがヘディングシュート。
以降も攻撃の形を作って試合を優位に進めた。

前半ロスタイム、ロベの鋭いシュートでアンゴラはようやく決定的な形を作ると、後半はアンゴラが優勢に。
後半15分、右からのクロスボールにフリーのフラビオがヘディングで合わせ、先制点を奪った。

しかし、その後に何度かあった好機を得点に結びつけられないアンゴラに対し、イランは同30分、右のCKからバフティアリザデが頭で合わせ、同点に追いついた。

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2007年3月

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